コスパ最高!ずっと使える可愛い小鬼のラインスタンプおすすめです!

年末年始ご挨拶スタンプ

こんにちは、ひよです!

 

前回お話しました年末年始キャンペーンのスタンプですが、

やっと販売開始となりました。

 

題して「毎年使えて嬉しい!年末年始の挨拶スタンプ」!

(昨年の同キャンペーンにも参加しました。その模様はこちらから。)

 

今回は前回の反省も踏まえてより使いやすくてコストパフォーマンス(以下コスパ)の良いスタンプになったので自信をもっておすすめいたします。

 

 

言い切った~!

 

さて、それではそのおすすめポイントを中心にスタンプをご紹介していきたいと思いますのでどうぞお付き合いください。

 

キャラクターは鬼

 

キャラクターは鬼です。

鬼は昔から嫌われ者の代表格みたいに言われていますけど、豆をぶつけられてあわてて逃げたりイワシの臭いがダメだったりヒイラギの葉っぱが怖かったりと(西日本だけの節分の風習と紹介してあるサイトもありましたのでご存じないかもしれませんが)どことなく人間臭くユーモラスな点もあって嫌いにはなれません。

「泣いた赤鬼」という民話をご存じですか?

そのあらすじはここでは割愛させていただきますが、小さいころに読んだこの絵本で鬼に対するイメージがそれ以来人懐っこい優しい可愛いに変わったのを覚えてます。

 

それで昨年のLINE「気持ちを伝えるスタンプ特集」で登場させた小さな鬼をまた主役としました。

 

キャンペーンのテーマが年末年始ということなので何かと忙しい年末年始に無難に使えて心が伝わるご挨拶スタンプをメインとしたパッケージとなっています。

 

年末年始スタンプ2020

コスパが良い理由

そうそう!なぜにコスパが良い宣言をしたかご説明しないといけませんね。

十二支を含まない

日本では古くから12匹の動物(子・丑・寅・卯・辰・巳・午・未・申・酉・戌・亥)を迎える年ごとに順番にあてはめて表す習わしがあることはもうご存じかと思います。

年賀状にも毎年その年の十二支を絵柄とすることが多く、ラインスタンプも同様のデザインにすれば特別感があり重宝されるのは間違いないですね。

LINEのスタンプショップにもこの時期になるとキャンペーンの影響もありますがその年の十二支のデザインがあふれています。

ただそうなると使用できるのは一年のみで、翌年からはまた動物が変わっていくので使えません。

いや、正しくは12年後つまり十二支が一巡するまで待たないといけないということです。

 

では十二支を含まないスタンプならどうでしょう。

翌年も翌々年もその次の年の年末年始も変わらず使うことが可能なんですね。

 

コスパ最高♪

一年を通じて使える言葉

コスパの良い点をもうひとつ。

繰り返すようで申し訳ないですが、今回のスタンプは「年末年始キャンペーン」に参加しているものです。

なので参加条件に則ってパッケージの半分以上を「年末年始の挨拶」にちなんだスタンプにしなくてはいけません。

ということは逆にギリ半分をその条件で満たしていれば残りの半分は自由に設定できるということです。

年末年始に照準を合わせて過半数をそれ仕様にしてしまったらテキスト(言葉)が限定されてしまいますね。

そう考えてあとの半分は季節を問わず日常に使えるテキストのスタンプにいたしました。

 

ご参考までに、

 

ラインスタンプ~鬼

 

「年末年始」とはなっていますがその他の季節も使えるスタンプもあるなんて、

 

コスパ最高‼

販売期間

ここで該当スタンプの販売期間をみてみましょう。

 

販売期間:2019年12月26日(木)11:00よ2020年3月31日(火)10:59(GMT+9)まで。

となっています。

この期間が過ぎると該当スタンプは自動的に販売停止となりスタンプショップの画面から消え去ることになります。

 

でもご安心ください!

販売停止になっても購入いただいたスタンプはずっとご使用可能です!

まとめ

ここでは今現在販売中のラインスタンプをご紹介させていただきました。

悪いイメージを払しょくする愛らしい鬼をキャラクターとし親しみやすくて使いやすいスタンプに仕上げました。

そして何といってもコスパの良い理由は、

  • 十二支を入れていないのでいつの年でも使用可能
  • 日常の言葉も含んているパッケージなので年間を通じて使用可能

の2点です。

 

これからも地道にラインスタンプ作りを頑張っていきたいと思いますのでどうぞよろしくお願い致します。

 

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